2028年1月3日(月)の暦
- 一粒万倍日
この日は赤口と一粒万倍日が重なる日。えんぎのよい暦がそろっています。
- 六曜
- 赤口しゃっこう
- 干支
- 丁亥ひのとい
- 旧暦
- 十二月七日
- 七十二候
- 雪下出麦ゆきくだりてむぎのびる
- 二十四節気
- 冬至とうじ
- 月
- 上弦に向かう月月齢 6.3
- 日の九星
- 六白金星ろっぱくきんせい
- 年・月の九星
- 九紫・四緑年 九紫火星・月 四緑木星
この日に重なる暦
九星:六白金星(日)
この日の九星は六白金星です。冬至のころから夏至のころまでは、日の九星が1日ずつ増えていく「陽遁(ようとん)」の時期です。月の九星は四緑木星(子月)、年の九星は九紫火星です。
この日に行きたい寺社
この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。
- 高幡不動尊金剛寺(東京多摩)
行事:新春大護摩(1月1日〜1月3日)
一粒万倍日に行きたい神奈川の寺社・一粒万倍日に行きたい東京の寺社
参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。
向いていること
- 新しいことを始める
- 開店・開業
- 財布を使いはじめる・口座を作る
気をつけたいこと
- お金を借りる、人から物を借りるといったことは「苦労も万倍になる」として避ける考え方があります。
- 火の元や刃物の扱いに気をつけたい日とされます。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「雪下出麦」(ゆきくだりてむぎのびる)は、冬至の末候です。1月1日(土・祝)から1月5日(水)まで続きます。
二十四節気は冬至(一年でいちばん昼が短い日。ゆず湯に入る習わしがあります。)次の節気は1月6日(木)の小寒です。
月は上弦に向かう月。正午の月齢は6.3。
二十八宿:張(ちょう)・節月:子月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る