2028年11月21日(火)の暦
- 一粒万倍日
この日は先負と一粒万倍日が重なる日。えんぎのよい暦がそろっています。
- 六曜
- 先負せんぶ
- 干支
- 庚戌かのえいぬ
- 旧暦
- 十月六日
- 七十二候
- 金盞香きんせんかさく
- 二十四節気
- 立冬りっとう
- 月
- 上弦に向かう月月齢 4.6
- 日の九星
- 五黄土星ごおうどせい
- 年・月の九星
- 八白・二黒年 八白土星・月 二黒土星
この日に重なる暦
九星:五黄土星(日)
この日の九星は五黄土星です。夏至のころから冬至のころまでは、日の九星が1日ずつ減っていく「陰遁(いんとん)」の時期です。月の九星は二黒土星(亥月)、年の九星は八白土星です。
この日に行きたい寺社
この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。
- 川崎大師(平間寺)(横浜・川崎)
弘法大師の縁日
- 西新井大師(總持寺)(東京23区)
弘法大師の縁日
- 高幡不動尊金剛寺(東京多摩)
弘法大師の縁日
一粒万倍日に行きたい神奈川の寺社・一粒万倍日に行きたい東京の寺社・縁日に行きたい神奈川の寺社・縁日に行きたい東京の寺社
参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。
向いていること
- 新しいことを始める
- 開店・開業
- 財布を使いはじめる・口座を作る
気をつけたいこと
- お金を借りる、人から物を借りるといったことは「苦労も万倍になる」として避ける考え方があります。
- 急いで勝負をかけることは、控えめにする考え方があります。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「金盞香」(きんせんかさく)は、立冬の末候です。11月17日(金)から11月21日(火)まで続きます。
二十四節気は立冬(暦の上で冬が始まる日。木枯らしが吹きはじめます。)次の節気は11月22日(水)の小雪です。
月は上弦に向かう月。正午の月齢は4.6。
二十八宿:室(しつ)・節月:亥月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る