2028年8月15日(火)の暦

  • 寒蝉鳴
  • 新月に向かう月

この日の六曜は赤口です。

六曜
赤口しゃっこう
干支
壬申みずのえさる
旧暦
六月二十五日
七十二候
寒蝉鳴ひぐらしなく
二十四節気
立秋りっしゅう
月
新月に向かう月月齢 24.0
日の九星
四緑木星しろくもくせい
年・月の九星
八白・五黄年 八白土星・月 五黄土星

この日に重なる暦

六曜:赤口(しゃっこう)

「赤」が火や血を思わせることから、火の元や刃物に気をつけたい日とされます。お昼どき(午前11時ごろから午後1時ごろ)だけはよいとされます。

六曜とは

九星:四緑木星(日)

この日の九星は四緑木星です。夏至のころから冬至のころまでは、日の九星が1日ずつ減っていく「陰遁(いんとん)」の時期です。月の九星は五黄土星(申月)、年の九星は八白土星です。

九星とは・吉方位とは・生まれ年から吉方位を見る

この日に行きたい寺社

この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。

参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。

向いていること

  • お昼どきの用事

気をつけたいこと

  • 火の元や刃物の扱いに気をつけたい日とされます。

暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。

前後のえんぎの日

季節と月

七十二候「寒蝉鳴」(ひぐらしなく)は、立秋の次候です。8月12日(土)から8月16日(水)まで続きます。

二十四節気は立秋(暦の上で秋が始まる日。ここからの暑さは「残暑」と呼ばれます。)次の節気は8月22日(火)の処暑です。

月は新月に向かう月。正午の月齢は24.0。

二十八宿:翼(よく)・節月:申月

この日を、マイカレンダーに入れておきますか?

六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る