2028年7月11日(火)の暦
- 一粒万倍日
- 大安
この日は一粒万倍日と大安が重なる日。えんぎのよい暦がそろっています。
- 六曜
- 大安たいあん
- 干支
- 丁酉ひのととり
- 旧暦
- 閏五月十九日
- 七十二候
- 温風至あつかぜいたる
- 二十四節気
- 小暑しょうしょ
- 月
- 下弦に向かう月月齢 18.4・寝待月(臥待月)
- 日の九星
- 三碧木星さんぺきもくせい
- 年・月の九星
- 八白・六白年 八白土星・月 六白金星
この日に重なる暦
九星:三碧木星(日)
この日の九星は三碧木星です。夏至のころから冬至のころまでは、日の九星が1日ずつ減っていく「陰遁(いんとん)」の時期です。月の九星は六白金星(未月)、年の九星は八白土星です。
向いていること
- 新しいことを始める
- 開店・開業
- 財布を使いはじめる・口座を作る
- 結婚式・入籍
気をつけたいこと
- お金を借りる、人から物を借りるといったことは「苦労も万倍になる」として避ける考え方があります。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「温風至」(あつかぜいたる)は、小暑の初候です。7月6日(木)から7月11日(火)まで続きます。
二十四節気は小暑(梅雨が明けに向かい、暑さが本格的になりはじめるころ。)次の節気は7月22日(土)の大暑です。
月は下弦に向かう月。正午の月齢は18.4で、旧暦の日付から「寝待月(臥待月)」と呼ばれる月です。
二十八宿:觜(し)・節月:未月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る