2028年7月19日(水)の暦
- 巳の日
この日は先勝と巳の日が重なる日。えんぎのよい暦がそろっています。
- 六曜
- 先勝せんしょう
- 干支
- 乙巳きのとみ
- 旧暦
- 閏五月二十七日
- 七十二候
- 鷹乃学習たかすなわちわざをならう
- 二十四節気
- 小暑しょうしょ
- 月
- 新月に向かう月月齢 26.4
- 日の九星
- 四緑木星しろくもくせい
- 年・月の九星
- 八白・六白年 八白土星・月 六白金星
この日に重なる暦
九星:四緑木星(日)
この日の九星は四緑木星です。夏至のころから冬至のころまでは、日の九星が1日ずつ減っていく「陰遁(いんとん)」の時期です。月の九星は六白金星(未月)、年の九星は八白土星です。
この日に行きたい寺社
この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。
- 銭洗弁財天宇賀福神社(鎌倉・江の島)
巳の日
- 江島神社(鎌倉・江の島)
巳の日
- 長谷寺(鎌倉)(鎌倉・江の島)
巳の日
- 小網神社(東京23区)
巳の日
参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。
向いていること
- 弁財天へのお参り
- お財布やお金まわりの整理
- 習いごと・芸ごとを始める
気をつけたいこと
- 午後からの大事な用事は、控えめにする考え方があります。
- 土用のあいだは、土を掘りかえす工事や庭仕事を避ける習わしがあります。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「鷹乃学習」(たかすなわちわざをならう)は、小暑の末候です。7月17日(月・祝)から7月21日(金)まで続きます。
二十四節気は小暑(梅雨が明けに向かい、暑さが本格的になりはじめるころ。)次の節気は7月22日(土)の大暑です。
月は新月に向かう月。正午の月齢は26.4。
土用:夏の土用(7月19日(水)〜8月6日(日))のあいだです。
二十八宿:軫(しん)・節月:未月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る