2028年4月17日(月)の暦
- 虹始見
- 下弦の月
この日の六曜は先勝です。
- 六曜
- 先勝せんしょう
- 干支
- 壬申みずのえさる
- 旧暦
- 三月二十三日
- 七十二候
- 虹始見にじはじめてあらわる
- 二十四節気
- 清明せいめい
- 月
- 下弦の月月齢 21.9・二十三夜月
- 日の九星
- 三碧木星さんぺきもくせい
- 年・月の九星
- 八白・九紫年 八白土星・月 九紫火星
この日に重なる暦
九星:三碧木星(日)
この日の九星は三碧木星です。冬至のころから夏至のころまでは、日の九星が1日ずつ増えていく「陽遁(ようとん)」の時期です。月の九星は九紫火星(辰月)、年の九星は八白土星です。
月:下弦(01:37)
下弦の月。左半分が光る半月です。
この日に行きたい寺社
この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。
- 東京大神宮(東京23区)
月次祭(毎月1日・17日)・行事:例祭
参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。
向いていること
- 急ぎの用事や手続きを午前中にすませる
気をつけたいこと
- 午後からの大事な用事は、控えめにする考え方があります。
- 土用のあいだは、土を掘りかえす工事や庭仕事を避ける習わしがあります。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「虹始見」(にじはじめてあらわる)は、清明の末候です。4月14日(金)から4月18日(火)まで続きます。
二十四節気は清明(草木が芽吹き、すべてのものが清らかで明るく見えるころ。)次の節気は4月19日(水)の穀雨です。
月は下弦の月。正午の月齢は21.9で、旧暦の日付から「二十三夜月」と呼ばれる月です。
土用:春の土用(4月16日(日)〜5月4日(木・祝))のあいだです。
二十八宿:畢(ひつ)・節月:辰月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る