2028年2月1日(火)の暦
- 鶏始乳
- 上弦に向かう月
この日の六曜は赤口です。
- 六曜
- 赤口しゃっこう
- 干支
- 丙辰ひのえたつ
- 旧暦
- 一月六日
- 七十二候
- 鶏始乳にわとりはじめてとやにつく
- 二十四節気
- 大寒だいかん
- 月
- 上弦に向かう月月齢 5.5
- 日の九星
- 八白土星はっぱくどせい
- 年・月の九星
- 九紫・三碧年 九紫火星・月 三碧木星
この日に重なる暦
九星:八白土星(日)
この日の九星は八白土星です。冬至のころから夏至のころまでは、日の九星が1日ずつ増えていく「陽遁(ようとん)」の時期です。月の九星は三碧木星(丑月)、年の九星は九紫火星です。
この日に行きたい寺社
この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。
- 寒川神社(神奈川のほかの地域)
月次祭(毎月1日・20日)
- 伊勢山皇大神宮(横浜・川崎)
月次祭(毎月1日・15日)
- 瀬戸神社(横浜・川崎)
ついたち朝まいり(毎月1日)
- 東京大神宮(東京23区)
月次祭(毎月1日・17日)
参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。
向いていること
- お昼どきの用事
気をつけたいこと
- 火の元や刃物の扱いに気をつけたい日とされます。
- 土用のあいだは、土を掘りかえす工事や庭仕事を避ける習わしがあります。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「鶏始乳」(にわとりはじめてとやにつく)は、大寒の末候です。1月30日(日)から2月3日(木)まで続きます。
二十四節気は大寒(一年でいちばん寒いころ。次の立春で、暦の上の春になります。)次の節気は2月4日(金)の立春です。
月は上弦に向かう月。正午の月齢は5.5。
土用:冬の土用(1月17日(月)〜2月3日(木))のあいだです。
二十八宿:翼(よく)・節月:丑月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る