2027年8月17日(火)の暦
- 寒蝉鳴
- 満月
この日の六曜は仏滅です。
- 六曜
- 仏滅ぶつめつ
- 干支
- 戊辰つちのえたつ
- 旧暦
- 七月十六日
- 七十二候
- 寒蝉鳴ひぐらしなく
- 二十四節気
- 立秋りっしゅう
- 月
- 満月月齢 14.7・十六夜
- 日の九星
- 八白土星はっぱくどせい
- 年・月の九星
- 九紫・八白年 九紫火星・月 八白土星
この日に重なる暦
九星:八白土星(日)
この日の九星は八白土星です。夏至のころから冬至のころまでは、日の九星が1日ずつ減っていく「陰遁(いんとん)」の時期です。月の九星は八白土星(申月)、年の九星は九紫火星です。
月:満月(16:29)
満月(望)。月がまんまるに見える日です。
この日に行きたい寺社
この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。
- 東京大神宮(東京23区)
月次祭(毎月1日・17日)
参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。
向いていること
- 片づけや、いらないものの整理など、区切りをつけること
気をつけたいこと
- お祝いごとは、この日を避ける人が多い日です。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「寒蝉鳴」(ひぐらしなく)は、立秋の次候です。8月13日(金)から8月17日(火)まで続きます。
二十四節気は立秋(暦の上で秋が始まる日。ここからの暑さは「残暑」と呼ばれます。)次の節気は8月23日(月)の処暑です。
月は満月。正午の月齢は14.7で、旧暦の日付から「十六夜」と呼ばれる月です。
二十八宿:翼(よく)・節月:申月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。暦の計算方法を見る