2026年10月7日(水)の暦
- 寅の日
- 三隣亡
この日は仏滅と寅の日と三隣亡が重なる日。吉日と注意日の両方にあたります。
- 六曜
- 仏滅ぶつめつ
- 干支
- 甲寅きのえとら
- 旧暦
- 八月二十七日
- 七十二候
- 水始涸みずはじめてかるる
- 二十四節気
- 秋分しゅうぶん
- 月
- 新月に向かう月月齢 26.0
- 日の九星
- 七赤金星しちせききんせい
- 年・月の九星
- 一白・一白年 一白水星・月 一白水星
この日に重なる暦
九星:七赤金星(日)
この日の九星は七赤金星です。夏至のころから冬至のころまでは、日の九星が1日ずつ減っていく「陰遁(いんとん)」の時期です。月の九星は一白水星(酉月)、年の九星は一白水星です。
この日に行きたい寺社
この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。
- 善國寺(神楽坂毘沙門天)(東京23区)
寅の日
参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。
向いていること
- 財布を買う・使いはじめる
- 旅行に出かける
- 毘沙門天へのお参り
気をつけたいこと
- 「出て戻る」に通じるとして、結婚・入籍を避ける考え方もあります。
- 上棟・着工など、家を建てる工事の日取りでは避ける習わしがあります。
- 引越しも避けるとする説があります(建築だけとする説もあります)。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「水始涸」(みずはじめてかるる)は、秋分の末候です。10月3日(土)から10月7日(水)まで続きます。
二十四節気は秋分(昼と夜の長さがほぼ同じになる日。秋のお彼岸の中日です。)次の節気は10月8日(木)の寒露です。
月は新月に向かう月。正午の月齢は26.0。
二十八宿:参(しん)・節月:酉月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。暦の計算方法を見る