きのえねのひ・60日に1回
2026年の甲子の日はいつ?
甲子の日とは
甲子の日(きのえねのひ)は、十干の甲(きのえ)と十二支の子(ね)が重なる日です。60通りある干支の組み合わせの1番目にあたるので、60日に1回めぐってきます。
ものごとの始まりの日として、新しいことを始めるのによいとされてきました。子(ね)はねずみで、大黒天(だいこくてん)のお使いとされることから、大黒天の縁日でもあります。
次の甲子の日
2026年12月16日(水)あと45日
2026年の甲子の日の日付一覧(6日)
ほかの暦と重なる日には印をつけています。日付を選ぶと、その日の暦をくわしく見られます。
甲子の日に行きたい神社・お寺
甲子の日に向いているとされること
向いていること
- 新しいことを始める
- 目標や計画を立てる
- 大黒天へのお参り
気をつけたいこと
特に気をつけたいとされることはありません。
カレンダーに入れる
甲子の日の日付をスマホのカレンダーに入れられます。